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マンション売るオンナ 山口 知夏のブログ

東京タラレバ娘 吉高由里子演じる倫子の部屋。

 

こんにちは。

最近、全然ドラマを見れていないのですが、

今期、日テレの東京タラレバ娘にハマっています。

 

33歳独身女子3人組の恋と仕事と友情の話。

私の友人、全員見ています。笑

 

共感できない方も多いと思いますが、

毎度、リアルな描写が突き刺さります。笑

 

さて、ドラマの中で度々出てくる主人公倫子(吉高由里子)の部屋。

古い部屋をリノベーションした感じがオシャレ!と、

ずーーーっと気になっていました。

 

 

調べると、なんと!築47年のアパートをモデルにしているそうです。

 

家具やインテリアがオシャレで、私はとても好きな雰囲気ですが、

こういう雰囲気がお好きな方は、

 

リノベーションという選択肢もアリかもしれないですね!

 

ドラマも、是非、見てみてください。

 

それでは、また。

 

 

山口 知夏


築15年以内の物件が見つからない理由。

 

こんにちは。
今日は、少し暖かいですね。
洗濯苦手ですが、洗濯日和。笑

 

さて、今日は、マンションの話を。

築15年以内の中古マンションをお探しの方、
条件に合う物件がない、とお困りではないですか?

 

それもそのはず!
衝撃的なデータがあります!!!

 

 

ななななんと!!!
(新築も含めて)、物件探しをしている人の約80%が、
築15年以内で探しています。

 

つまり、築15年以内の物件は、
ライバルが多い、のです。

 

ライバルが多いということは、
特に良い立地の良い物件はすぐに売れてしまうので、
ウェブ上には載っていても問い合わせたらない、とか、
そもそも水面下で決まっちゃっている、とか、
即決しないと買えない、とか、

とにかく、なかなか購入できないケースが多いです。

 

一方、築25年以上を希望する人は、全体のわずか6%。
つまり、ライバルが少ないのです。

 

築25年以上で、好立地で優良マンションですが、
築年数が古いだけで、残っているというケースは結構あります。

 

何を優先するかは、もちろん人それぞれですが、
じっくり吟味して決めたい、という方は、
築25年以上の優良マンションも視野に入れてみてください。

 

※ 築古マンションは、管理状態の悪い“ワケあり”物件も多いので、
 見極めが大事です。

 

 

それでは、また。

 

 

 

山口 知夏


かすみ草を小さなドライフラワーに。

 

こんにちは。

インテリアについて、迷走中です。

 

問題の発端は、お花!

昨年、沢山のお花をいただき、

そのお花がいよいよ枯れてしまって、

でも、とっても大事なお花なので、

捨てるには抵抗があり、

 

生まれて初めて、不器用な私が、

ドライフラワーに挑戦している、

というか、苦戦してるという、流れです。笑

 

インターネットやピンタレスト

インスタ等を参考にしながら、

色々なお花をアレンジして、

ドライフラワーにしたかったのですが、

初心者で不器用な私には、

とても難しく、断念!!!

 

辿り着いたのが、単品で飾る、

というなんとも簡単な技です。

 

色々試してみた結果、

沢山あったかすみ草が、

禿げ山みたいに寂しくなってしまったので、

枝を小さく切って揃え、

小さなアレンジにしてみました。

 

 

かすみ草は、お花が小さく軽いので、

水の入った花瓶にずーーーーーーーーっと入れたままにしておくと、

水が蒸発して、勝手にドライフラワーになってくれるという、

優れモノ中の優れモノなのです!

 

枯れてしまったお花の、

かすみ草だけを束ねてドライフラワーにするのもオススメです。

 

枝が細いので、お花同士が絡まりやすいのを気をつければ、

なんとなくオシャレに仕上がります!

 

それでは、また。

 

 

山口 知夏


空き瓶インテリア。

 

こんにちは。

予報通りの雪ですね。

寒すぎます!!!

 

私は今、出張で東京に来ていますが、

こちらも極寒です。

 

 

もうすぐバレンタインですね。

昨日、お客様にご招待いただいた素敵なレストランで、

デザートプレートがとってもオシャレでした。

チョコレートがとっても可愛く盛りつけられていて、

さすがのセンスを感じました。

 

そして、気付きました!

余白の使い方が素敵です。

 

さて、出張前に、

自分の部屋のインテリアを色々と悩んでおりまして、

結局悩んだまま、出張に来てしまったのですが、

このデザートプレートから、

私には、余白が足りないのだ!と、

新たな発見をしたような気がします。

 

 

昔、フレンチシャビーなインテリアが大好きだった時、

集めていたガラスの瓶をレンジフードの上に並べてみました。

 

余白が足りません。笑

 

ちなみに、ガラス瓶の中の色水は、

水性ペンのインクと水で作ってみました。

 

太陽光が当たるので、とっても綺麗。

出張から戻ったら、余白を意識して、

並べ直してみようと思います。

 

難しいですね。

 

でも、インテリアが大好きなので、

一人で悩みながらも、結構楽しんでいます。

 

それでは、また。

 

 

山口 知夏

 

 

 


センスは知識からはじまる(らしいです)。

 

こんにちは。

明日は、今期最高の寒波がやってくるとのこと。

恐ろしいですね。

 

さて、タイトルについてですが、

最近の私の悩みなんです。

 

元々、自分のセンスをあまり信じていないので、

想像することがとっても苦手です。

 

例えば、好みの雑貨があって、それを好きとか嫌いとか、

そういうのはもちろんあるのですが、

その雑貨を、自分の部屋の棚に並べた時の想像がとっても苦手。

 

将来一生住み続けるわけではないと思い、

住宅購入は資産価値を優先し、

中古マンション+リノベーションと決意した時は、

 

リノベーションなんで、まさに、

想像力の世界で(そう思っていました。)

 

これから、ゼロから作るのに、

全て想像力で進めていくなんて、

私にできるのかな、と、とっても不安でした。

 

そのくせ、こだわりや好みははっきりしていて、

でも、その色とその質感が合うのかどうかわからない、と。

 

でも、デザイナーさんという存在は、

本当に素晴らしく、

私のブツ切り状態の好みやこだわりを、

上手にデザインしながら提案してくれるので、

 

仕上がった時は、もしかしたら、

自分のセンスが良いのではないか、と、

勘違いしてしまう程、

上手にコーディネートしてくれるのです!

 

なので、

デザイナーというのは、

オシャレでセンスがないとできない、

と思っていました。

 

そんな今日、衝撃的な本を見つけました。

 

 

センスは知識からはじまる(そうです)。

 

内容がとってもしっくりきたので、

センスに不安がある方は、是非読んでみてください。

 

何事も経験を重ねることが大切ですね。

優秀なデザイナーは、この経験が豊富なんですね。

 

良いものを見続けること、

目に経験をさせ続けることで、

センスは良くなるそうです。

 

また一つ学びました。

諦めている場合じゃなかったです。

目を光らせて、センスを磨きたいと思います。

 

それでは、また。

 

 

山口 知夏

 



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